Barcodeコントロールで、カスタマバーコード(郵便バーコード)を出力する方法 【※サンプル有り】

文書番号 : 39697     文書種別 : 使用方法     登録日 : 2017/02/24     最終更新日 : 2017/09/15
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対象製品
ActiveReports for .NET 11.0J
詳細
セクションレポートの場合はBarcodeコントロールのStyleプロパティを、ページレポート/RDLレポートの場合はBarcodeコントロールのSymbologyプロパティを、それぞれ"JapanesePostal"に設定することで、カスタマバーコード(郵便バーコード)をレポート上に出力することが可能です。

製品ヘルプの以下のトピックにて、設定方法や注意事項をご案内しておりますので、ご覧ください。

ActiveReportsユーザーガイド
 - よくある質問
  - 共通の項目(ページレポート、RDLレポートとセクションレポート)
   - バーコード
    - 「Barcodeコントロールで、カスタマバーコード(郵便バーコード)を出力する」

なお、上記ヘルプトピックにてご案内している内容は、以下の通りです。
  • Barcodeコントロールにセットするカスタマバーコード用キャラクタについて
  • Barcodeコントロールでカスタマバーコードを出力する際の注意事項
  • JPAddressを使用してカスタマバーコードを出力する方法について

また、以下のリンクから、JPAddressを用いてカスタマバーコードを生成するサンプルプロジェクトをダウンロードすることができます。こちらもご参考ください。
※サンプルを実行するにはJPAddress for Windows Forms 2.0Jが環境にインストールされている必要があります。

サンプルはこちらへ
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